活源セラピー 症例
活源セラピー 症例
25年前に腰痛になり、整形外科を受診したが、その時に医師から「このままなら将来歩けなくなるよ」と言われた一言がトラウマとなり、その後色々と整体に通ったり、ストレッチなどを必死になって繰り返していた。
そのために常に性格が暗く、家族すらも敵に思え、「私なんか一生このままの体なんだかから仕方ない〜」と諦めた状態で生活していたが、当院のチラシが偶然目に留まり施術を受けることになった。
活源セラピーで、歪みを整え活源力(生命活動の根源のエネルギー)を全身に行き渡らせると、25年間抱えた痛みがなくなっていることに気づいた。
その時は信じられず、翌朝になっても痛みがないことを実感し、本当に治ったんだ〜という思いが込み上げてきた。
25年間のトラウマが解放された瞬間だった。
その後、メンテナンスのために週一回は通院をしている。
その後、生活の中で様々なアクシデントがあるが、その度に活源力(生命活動の根源のエネルギー)を充電すると短期間に回復していくようになり、常に活源力の高い状態になっている。
体が良くなることで心も明るくなり、今まで諦めていた体を使う仕事に転職し、動けている自分、痛くなってもエネルギー充電すれば直ぐに回復する自分になれたことに幸せや、喜びを感じている。
いつもカツゲン充電にきた〜とやってきて、カツゲン入った〜と元氣になって帰っていく。
首の寝違えの痛みが取れない時に、会社が法人会員になっていたので、ストレッチ専門店に通った。
3カ月来てくれたら良くなる〜と言われて通ったが、全く変わらず、当院に来院。
活源セラピーで活源力(生命活動の根源のエネルギー)を充電し、首の歪みや筋肉の緊張、自律神経の乱れを調整すると、その場で痛みが和らぎ、2回目ですっかりと良くなった。
仕事のストレスから自律神経の興奮が過剰に続いている状態だったために、活源力が減少していたことが、自然治癒力を妨げていた。その視点で調整することで、首の痛みも和らいでいった。
デスクワークで猫背にもなりがちで、頭痛、肩こり、巻き肩が気になり、疲れが溜まってくると、活源力(生命活動の根源のエネルギー)が減少し体幹を支える力が弱くなり、側弯症の歪みが大きくなってくる。
そのため活源セラピーで、歪みを整え、活源力(生命活動の根源のエネルギー)を充電する施術を行なうと、毎回眠ってしまうくらい自律神経が和らぎ、側弯や頭痛などの症状も改善されていった。
出産後、子供を片方の腕で抱っこすることが多く、偏った姿勢が続いたために、活源力(生命活動の根源のエネルギー)が低下し、子供の頃からの側弯症が悪化して、股関節痛、腰痛、肩こりが酷くなった。
活源セラピーで、姿勢の歪みが癖づいているので、まずは筋肉や骨格の歪みを整えることから始めた。
そして、活源力(生命活動の根源のエネルギー)を全体に充電していくと、体幹の力が増して、正しい姿勢を保つ力が強くなった。
そのために、股関節、腰、肩の負担が減り、症状が軽減していった。
特に無理な動きをしたわけでも、重たいものを持ったわけでもないのに、数日かけて徐々に腰が痛くなってきた。
聞いてみると、仕事が多忙で、精神的にかなり追い込まれていたとのこと。
ストレスホルモンが分泌される臓器が腰の上部にあり、そのストレスホルモンの過剰分泌により腰が痛くなっていたことが判明。
活源セラピーで活源力(生命活動の根源のエネルギー)を患部に充電し、同時に自律神経を和らげる施術を行なっていくと、患部の筋肉の緊張が和らいで症状が軽減していった。
ワクチン接種後、手の震えが止まらず、病院でも原因が不明のため、様子をみましょうと言われた。
異物が入ってきたために生理機能が対応できず、神経がパニックを起こしているに等しいと言える状態だった。
主に脳神経のパニック状態だったので、活源セラピーで活源力(生命活動の根源のエネルギー)を脳を中心に充電していくと、1回目の施術で70%ほど回復し、2回目の施術ではほぼ正常な状態に戻った。
ストレスを感じると、動悸や目まいが強くなり、呼吸が苦しくなる。そのため疲労感が大きく寝ても回復しない。
心の思考パターンの癖によるところが大きいが、まずはストレスに反応して消耗してしまった心と体の活源力(生命活動の根源のエネルギー)を増やすことから始めた。
そうして、活源力(生命活動の根源のエネルギー)を充電していくと、心が次第に明るくなり、思考が前向きになっていった。そのことで、体に症状が表れにくくなっていった。
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