妊娠中の骨盤矯正

実は、妊娠中の骨盤の開き方にも、「正しい開き方」と「悪い開き方」があるわけです。

さらに、「母体の骨盤形状が悪い=おなかの赤ちゃんがストレスを感じてしまう」という状況を放置してしまうと、「発達障害」や「逆子」の原因になる可能性が飛躍的に大きくなってしまうのです。

つまり、妊娠中の骨盤は「赤ちゃんに影響のない正しい形として開かせる」というアプローチが必要であり、そこで最も効果的なのが「妊娠中の骨盤矯正」という方法なのです。

妊娠中に行う骨盤矯正は、おなかの赤ちゃんが健康的に発育するために、絶対に欠かせないケアの一つであることを、世の女性には強く認識して頂きたいと思います。

次に、妊娠中の骨盤矯正は、母体の健康をキープする上でも重要な役割を担っています。

健康な赤ちゃんを出産するためには、健康な母体であることが大前提になります。
そして、母体の健康を考えるとき、骨盤の状態というのはとても大切な要素です。

妊娠の有無に関わらず、女性の骨盤の状態は健康に大きく影響するものです。
骨盤が歪んでしまうと、頭痛・肩こり・腰痛・関節痛・生理不順などなど、非常に多くの健康被害をもたらす場合があります。

西宮 産後の骨盤矯正なら、西宮わたなべ整骨院におまかせください。

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